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メッセージ MESSAGE
出会いが育てる、子どもの未来
社会が急速に変化する今、子どもには自分で考え、選び、行動する力が求められています。だからこそ幼児期には、本物に触れ、自然と関わり、人とつながり、自分でやってみる経験が大切です。私たちは「ヒト・モノ・コト・トキ」を軸に、子どもの心の根っこを育み、未来へつながる力を育てます。
保育の特徴 NURTURE FEATURE
本物にふれる経験が、学びをひらく鍵になる
自然や地域、人との関わりを通して、五感で感じる“本物の体験”を重ねます。実際に触れ、動かし、確かめる経験は、子どもの理解を深め、主体的に学びへ向かう力を育てます。ここでの出会いが、子どもたちの未来の学びの根っこになります。
寄り添い、受けとめ、共に歩く丁寧な保育
子どもの気持ちやペースを尊重し、安心して挑戦できる関係を築きます。大人が先回りせず、必要なときにそっと支えることで、子どもは自分の力で前に進む経験を積み重ねていきます。
毎日が遊びの連続
子どもの「やりたい」を実現する保育を大切にしています。遊びは特別な時間ではなく、子どもの学びそのもの。自分で選び、夢中になり、やりきる経験が、子どもの力を育てます。
行事は、毎日の保育の延長にあるもの
行事だけが特別なのではなく、日々の積み重ねがそのまま行事につながっています。特別な毎日は、実は日常そのもの!子どもたちの「今!この瞬間」を大切にしています!
親子でつくる季節の思い出
季節がめぐるたび、親子で楽しむイベントが園に彩りを添えます。
春:親子で体を動かすくたくたday
夏:にぎわいと笑顔があふれる夏祭り
秋:子どもたちが育てた野菜でごちそうマルシェ
冬:子どもたちが企画する雪まつり
四季の移ろいとともに生まれる親子の体験が、子どもたちの世界を豊かに育てます。
環境を通した保育
環境は子どもを育てます。
そして、その環境を育てるのは大人の役割です。
子どもの姿を丁寧に観察し、
必要なものを加え、余計なものを引き算し、
“子どもが動き出したくなる環境”をつくり続ける。
その循環が、園全体の学びの質を高めていきます。
施設の特徴 FACILITY FEATURE
設備・環境
保育方針
取り入れている保育活動
施設運営
施設形態・体制
保護者向け連絡アプリ
入園可能月齢
施設の環境 ENVIRONMENT
選べる環境が、子どもを育てる保育室は、子どもが「やりたい」の続きをいつでも再開できるよう整えています。遊びは内側で続く探究のプロセスであり、制作物やごっこ遊び、観察途中の素材をそのまま残し、自分のペースで向き合える環境を大切にしています。また、子どもが自分で選び決めて行動できるよう、多様な遊びにアクセスできる環境を用意しています。遊びが途切れず選択が尊重されることが、主体性と探究を育てる土台になります。
モエレの光に囲まれて徒歩圏にあるモエレ沼公園のガラスのピラミッドは、日々の散歩や自然観察の場としてだけでなく、私たちの園では卒園式の会場としても活用しています。 透明な光に包まれた空間で迎えるその時間は、子どもたちの門出を美しく彩り、忘れられない経験となっています。
豊かな自然がいっぱい!毎日のお散歩は、広大な自然が広がるサッポロさとらんどへ。 子どもたちは四季のうつろいを全身で感じながら過ごしています。 風の匂い、光の色、草花の変化――そのすべてが子どもたちの探究心を育てる“学びの環境”になっています。
保育理念・方針 POLICY
豊かな広い心の人間性を培い、人格形成の基礎を養うことをモットーとし、行き届いた人的・物的環境を基本として、社会へ貢献できる大人への第一歩をつくり、本質的な乳幼児教育を目指します。
おもな行事 EVENT SCHEDULE
4月
入園、進級のお祝い
5月
こどもの日、アレンジフラワー、栽培活動(トマト、キューリ、ピーマン、じゃがいも等)
6月
内科検診、親子遠足、まこりんピック
7月
野菜収穫、水遊び、
8月
夏まつり、野菜収穫(トマト、キューリ、ピーマン、じゃがいも等)
9月
いもほり
10月
焼き芋、ハロウィン、まこりんマルシェ
12月
内科検診、まこりんフェスタ、餅つき、クリスマス会
1月
スノーフェスタ
2月
豆まき
3月
ひなまつり会、茶道、お楽しみ会、卒園式
その他
身体測定、避難訓練、お誕生会、保育体験(保護者) お誕生会は、その日・その時・その瞬間を大切にし、子ども一人ひとりの「生まれてきた日」を丁寧に祝う特別な取り組みです。当日は保護者にも参加いただき、保育体験を通して子どもの日常の姿や成長を共有します。親子と園が同じ時間を過ごすことで、子ども主体の保育がより豊かに育まれる一日となっています。
施設の概要 OVERVIEW
- 施設名
- まことさつなえこども園
- 施設形態
- 認定こども園
- 住所
- 〒007-0815北海道札幌市東区東苗穂十五条1丁目2-32
- アクセス
- 札幌市営地下鉄東豊線環状通東駅からバスで30分
- 設立年
- 2020年
- 開所時間
平日 7:00~19:00(延長保育 18:00~19:00) 土曜 7:00~19:00(延長保育 18:00~19:00) 日曜・祝日 -
- 受け入れ年齢
- 生後5ヶ月〜5歳児クラス
- 定員・在園児・職員
合計 0歳児 1歳児 2歳児 3歳児 4歳児 5歳児 その他 定員 40 2 7 7 8 8 8 - 在園児 37 1 8 4 9 10 5 - 職員 16 2 2 2 1 1 1 7 職種別の職員数保育士/
幼稚園教諭保育従事者/
保育補助栄養士/
管理栄養士調理師 看護師 事務/
その他11 2 1 1
- 保護者向け連絡アプリ
- 導入済み
- 電話
- 0112999367
- メール
- satunae@makoto-hoikuen.jp
- 法人名
- まこと鳴滝会
- 備考
・子育てサロン「FunFantFan」 ・園開放
よくある質問
まことさつなえこども園のことを詳しく知りたいのですが、どうすればよいでしょうか?
まことさつなえこども園に興味があれば、まず園見学の予約をしてみましょう!
このページにある【園見学を予約】からオンラインでお気軽に応募いただけます。
まことさつなえこども園と同じ法人の施設を紹介してもらえますか?
まことさつなえこども園を運営しているまこと鳴滝会の施設一覧は、こちらをご覧ください。
今は地方にいますが、北海道札幌市東区で保育施設を探しています。そのような状況でも施設に連絡しても大丈夫ですか?
はい、問題ございません!
上京や移住などを考えている方もご利用いただけます。
オンラインにて施設説明している施設もございますので、お気軽にお問い合わせください。
園見学ではなく問い合わせがしたいのですが、できますか?
お問い合わせをご希望の場合も【園見学を予約】からご連絡いただけます。
フォーム内の【お問い合わせ内容】より該当の内容を選択し、【その他、施設への質問や連絡事項】に詳細をご記入ください。
問い合わせ後、まことさつなえこども園から連絡が来ない場合はどうすればいいですか?
【問い合わせフォーム】より、お名前とお問い合わせされた施設名を記載の上、連絡が来ない旨をお送りください。
ホイシル運営事務局の担当者が施設に確認し、ご返信いたします。
まことさつなえこども園の姉妹園
まことさつなえこども園を運営するまこと鳴滝会の運営施設一覧(全8施設)